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クライアント・サーバー・アプリケーションでは、LANSA の通信ソフトウェアがサーバーへの接続に使用するルートテーブルが必要となります。
1. 配布ツールのメイン・ウィンドウで、「IIPERSON - II 人事システム」アプリケーションを選択し、ツールバーの \[コミュニケーション管理機能\] ボタンをクリックします。
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2. LANSA コミュニケーション管理機能のダイアログが開きます。
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空のルートテーブル の通信ソフトウェアがサーバーへの接続に使用するルートテーブルが必要となります。Wiki Markup
- 配布ツールのメイン・ウィンドウで、「IIPERSON - II 人事システム」アプリケーションを選択し、ツールバーの [コミュニケーション管理機能] ボタンをクリックします。
- LANSA コミュニケーション管理機能のダイアログが開きます。
空のルートテーブル (lroute.dat)
...
- がパッケージの作業フォルダ
...
- (....X_PKGWRK)
...
- に作成されています。インストールしたアプリケーションが接続する本稼働サーバーに適したルーティングのエントリーを追加する必要があります。
...
- [新規作成
...
- ]
...
- をクリックし、IBM
...
- i
...
- サーバーと研修で使用する
...
- LANSA
...
- システムの
...
- LANSA
...
- リスナーに適切な以下の情報を入力します。
...
パートナーLU名 :
...
- <このサーバー接続を説明する名前>
ホスト名(完全修飾名):<サーバー名または IP アドレス>
接続 ID:<LANSA IBM i リスナーが使用するポート番号> - [OK] をクリックして新しいエントリーを保存します。
- [ルート情報] ダイアログを閉じます。

