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このサービスのRECEIVEコマンドが実行されると、以下が行われます。
コンテンツやリスト引数がない場合、OKステータスが返されます。
サービスは、このUnicodeデータを保管する必要があるかどうかを判断します。
サービスは受信したUnicodeコンテンツを読み込み、リスト引数に入れます。
オプションのSVMODEキーワードとSVHEADキーワードにより、このUnicodeデータがリストに追加される方法が指示されます。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
RECEIVE | SVROW |
任意。詳細は、「SVROW」を参照してください。 |
SVROWLIMIT |
SVMODE
任意。詳細は、「SVMODE」を参照してください。
SVHEAD
任意。詳細は、「SVHEAD」を参照してください。
NUMBERFORMAT
任意。詳細は、「NUMBERFORMAT」を参照してください。
CONTENT
任意。デフォルト。HTTPプロトコルのコンテンツ・タイプを使用する、もしくはコンテンツがCSVであると想定されます。
任意。詳細は、「SVROWLIMIT」を参照してください。 |
任意。詳細は、「SVROWLIMIT」を参照してください。
SVMODE | 任意。詳細は、「SVMODE」を参照してください。 | |
SVHEAD | 任意。詳細は、「SVHEAD」を参照してください。 | |
NUMBERFORMAT | 任意。詳細は、「NUMBERFORMAT」を参照してください。 | |
CONTENT | 任意。デフォルト。HTTPプロトコルのコンテンツ・タイプを使用する、もしくはコンテンツがCSVであると想定されます。 |
*CSV | コンテンツをCSVデータとして読み込みます。 |
*TSV | コンテンツをTSVデータとして読み込みます。 |
ARCHIVE | 任意。詳細は、「ARCHIVE |
」を参照してください。 |
例
RECEIVE ARCHIVE(/folder/file.csv) #WRKLST(field,field,field)