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  1.  [プロジェクト] の [ソリューション] ノードで [ソリューションの新規作成] メニュー・アイテムを選択します。
     
  2. [XML バインディング ウィザード] ツールを選択し、プロジェクト・ファイルを受け入れるグループ・フォルダを入力または選択します。

  3. プロジェクトのファイル名を入力します。拡張子

...

  1. ".xml.prj"

...

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エレメント

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選択されたエレメント

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フィールド名を持つ選択されたエレメント

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属性

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選択された属性

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フィールド名を持つ選択された属性

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リストとしてマークされたエレメント

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フラグメントとしてマークされたエレメント

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  1. が自動で追加されます。

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  2. [OK] ボタンを押して続行します。

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  3. [参照] ボタンを押して、サンプル XML ファイルを検索します。

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  4. [OK] ボタンを押してプロジェクトを作成します。

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  5. プロジェクトが受信マッピングか送信マッピング、またはその両方かを選択します。
    通常、フィールド [ロケール] はブランクにしておきますが、XML エレメントまたは属性に特定のロケールでフォーマットされた数値が含まれている場合、このロケールに入力して、このエレメントまたは属性の [数字フォーマット] オプションにチェックマークを付けます。
    JavaScript ファンクションを使用して値のフォーマットを行う場合、ファンクションが含まれる JavaScript ファイルをフィールド [スクリプト] に指定する必要があります。この操作の注意事項については、「JavaScript ファンクションの例」を参照してください。

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  6. [インバウンド] タブを選択して、エレメントと属性をマッピングします。

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    エレメントおよび属性ノードにマークを付けると、データを各種の方法で受信して処理できます。
    各種のアイコンがノードの種類を表します。

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    エレメント

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    選択されたエレメント

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    フィールド名を持つ選択されたエレメント

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    属性

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    選択された属性

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    フィールド名を持つ選択された属性

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    リストとしてマークされたエレメント

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    フラグメントとしてマークされたエレメント

  7. 選択したノード上で右クリックしてポップアップ メニューを表示します。使用可能になるメニュー アイテムは選択されたノードによって変わります。7.21 LANSA リポジトリ・ビューアを使用して、LANSA フィールド名をノードにドラッグ・アンド・ドロップすることができます。

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  8. Enter キーまたはメニュー・アイテム [編集] を使って、バインディング・フィールドを割り当てます。

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  9. JavaScript ファンクションを使用して XML 値をフォーマットする必要がある場合、ファンクションと値のキーワードを入力します。この値のキーワードは、JavaScript エンジンに XML 値を使用するように指示します。静的な値をパラメータとして渡すことができます。
    以下の例では、フォーマット パターンが渡されています。ファンクション・スクリプトにブランクを入れることはできますが、パラメータの解析を成功させるには、スタティックな値の直後にコンマを入れる必要があります。

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  10. [ビルド] ボタンを押してサービスを生成し、コンパイルします。このサービス・クラスは jar ファイルに追加されます。

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    生成されたコードとコンパイルされたクラスはすべてサブディレクトリ compile に置かれます。
    サービス・プロパティを含むファイルがソリューション・ディレクトリに作成され、サンプルは samples サブティレクトリに作成されます。

     
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