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このステップでは、ユーザー・エージェントを実行してデータ・ファイルをJSMDirectに送ります。LANSA ファンクションを呼び出してデータを処理し、応答を送り返します。 

  1. Web サーバーと JSM サーバーが開始されていることを確認します。

  2. Integrator スタジオを開き

...

  1. (まだ開かれていない場合)、

...

  1. [プロジェクト

...

  1. ]、

...

  1. [iii

...

  1. 研修

...

  1. ]

...

  1. をダブルクリックすると、プロジェクトが新しいタブで開きます。

...



  1. このプロジェクトのタブで [ソリューション

...

  1. ]、

...

  1. [SendCSVFile

...

  1. ]

...

  1. を開き、右クリック・メニューで

...

  1. [プログラムから開く

...

  1. ]、

...

  1. [ユーザー

...

  1. エージェント

...

  1. ]

...

  1. を選択します。

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  2. ユーザー・エージェントは、事前に定義した ([タイトル]バーに表示されている) ホスト構成ファイル (.lih)

...

  1. を使用して開きます。ツールバーの

...

  1. [開く

...

  1. ]

...

  1. ボタン

...

  1. (上記で赤い丸が表示されているボタン)

...

  1. を使用して自分の

...

  1. CSV

...

  1. ファイルを開きます。

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  2. ユーザー・エージェントで開かれたファイルは以下のように表示されます。

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  3. [ファイル] メニューで [送信] オプションを選択するか、ツールバー・ボタン Image Addedを使用します。

  4. 確認要求のウィンドウが表示されたら、[はい] を選択します。

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  5. 完了を示すメッセージが以下のように表示されます。

    Image Added

  6. サーバーからの応答を表示するには、[応答] タブをクリックします。  以下は、応答タブをクリックすると表示される画面です。

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  7. テーブルを右クリックすると、この応答を .CSV ファイルとして保存できます。