Page History
[ |../../index.htm#lansa/vlftutorials_0060.htm]
Visual LANSA フレームワーク ガイド > チュートリアル > VLF-WIN アプリケーションのチュートリアル > VLF010WIN - ミニ・フィルターの作成 > ステップ 3. ミニ・フィルターのスナップインとテスト
...
このステップでは、ミニ・フィルターを "社員" ビジネス・オブジェクトにスナップインしてテストします。
1. Visual LANSA フレームワークを起動します。
2. ビジネス・オブジェクトにスナップインしてテストします。Wiki Markup
- Visual LANSA フレームワークを起動します。
- "社員"
...
- ビジネス・オブジェクトを選択し、そのプロパティを表示します。
- 既存の 3 つのフィルターを削除します。ミニ・フィルターが使用されている場合、このビジネス・オブジェクトのフィルターは 1 つのみです。ミニ・フィルターが 1 つしかないのは、スペースを省いてインスタンスリストを幅広く表示するためです。
- フレームワークを保存して再起動し、フィルターの削除を完了します。
- "社員"
...
- ビジネス・オブジェクトのプロパティダイアログが開いたら、
...
- [フィルター
...
- ]
...
- タブをクリックします。
...
- [作成
...
- ]
...
- ボタンをクリックして新しいフィルターを作ります。
...
- [フィルター登録の設定
...
- ]
...
- タブで、VLF-WIN
...
- プロンプターを使って、VLF-WIN
...
- のフィルター/ハンドラーとして
...
- iiiCOM07
...
- を指定します。
- "社員"
...
- プロパティを閉じます。
...
- "統計レポート"
...
- ビジネス・オブジェクトをクリックします。
- 次に "社員" ビジネス・オブジェクトをクリックします。これで、ミニ・フィルターを表示できるようになりました。
- SURNAME フィールドに文字を入力して Enter を押し、フィルターをテストします。
ミニ・フィルターはごく少量のスペースしか使用しないので、インスタントリストが使用できる画面の広さに注意してください。
また、ミニフィルター内には適切なコントロールを表示することもできます。例えば、コンボボックス、ドロップダウン、チェックボックスを追加して、ミニ・フィルター・パネルを即座に編集することができます。
ツールバーの最大高さは25ピクセルです。 ビジネス・オブジェクトをクリックします。これで、ミニ・フィルターを表示できるようになりました。 10. SURNAME フィールドに文字を入力して Enter を押し、フィルターをテストします。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! ミニ・フィルターはごく少量のスペースしか使用しないので、インスタントリストが使用できる画面の広さに注意してください。 また、ミニフィルター内には適切なコントロールを表示することもできます。例えば、コンボボックス、ドロップダウン、チェックボックスを追加して、ミニ・フィルター・パネルを即座に編集することができます。 ツールバーの最大高さは25ピクセルです。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vlftutorials_0060.htm]

