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Key

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現在地:

...

9.100 GET_NUM_AREA

Note

注意

...

 9.1

...

組み込み関数の規則     利用オプション

数値データ・エリアから数値を取得します。
 数値データ・エリアから数値を取得します。 

引数

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

データ・エリア名

1

10

 

 



2

A

任意

ライブラリ名

デフォルト:*LIBL

1

10

 

 



3

A

任意

データ・エリアのロック

Y -

データ・エリアをロックする

データ・エリアをロックする 
N -

データ・エリアをロックしない

データ・エリアをロックしない 

デフォルト:N

1

1

 

 



戻り値

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

N

任意

戻される値

 


15

0

0

ジョブのライブラリ・リストを通じて検索されるNEXTBATCHという名前のデータ・エリアから、バッチ番号#BATCHを取得します。

ジョブのライブラリ・リストを通じて検索されるNEXTBATCHという名前のデータ・エリアから、バッチ番号#BATCHを取得します。 

バッチ番号の値を加算して、その加算した値をデータ・エリアに戻します。 バッチ番号の値を加算して、その加算した値をデータ・エリアに戻します。  ロック・オプションとアンロック・オプションを使用して、複数のジョブに同じバッチ番号が割り当てられないようにします。
USE        BUILTIN

ロック・オプションとアンロック・オプションを使用して、複数のジョブに同じバッチ番号が割り当てられないようにします。 

     USE        BUILTIN(GET_NUM_AREA)

...

 
          WITH_ARGS(

...

NEXTBATCH '''*LIBL'''

...

 'Y')

...

 TO_GET(#BATCH)

...


CHANGE     FIELD(#BATCH)

...

 TO('

...

#BATCH +

...

 1')

...


USE        BUILTIN(PUT_NUM_AREA)

...

 
          WITH_ARGS(

...

#BATCH NEXTBATCH '''*LIBL''

...

 'Y')

...