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[テーブルスキーマ代替の設定] オプションを使って、テーブルをインストールするスキーマを割り当てます。スキーマ代替は対象のデータベースのテーブルに適用されるコレクションとオーナーのプロパティも決定します。 |
テーブルをパッケージに追加する際、省略値のスキーマ代替が取り出され、テーブルのプロパティと保存された設定に基づいて割り当てられます。
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ステップ | 方法 |
1. スキーマ代替の作成 | [テーブル スキーマ代替] ウィンドウで、使用するスキーマを選択するか、[スキーマ代替の作成] ボタン を押してスキーマ代替を作成して、[スキーマ代替の管理] ダイアログを開きます。 |
2. スキーマ代替の定義 | [スキーマ代替の管理] ダイアログでは、省略値の代わりに使用するスキーマ代替を作成できます。 [代替ID] スキーマ代替を識別する名前を指定する必要があります。スキーマの代替 ID は10 文字以下で、最初の文字が英数字でなければいけません。ブランクは使用しないでください。 [スキーマ代替] 自由形式で、希望するスキーマ (ライブラリ名) を入力します。 |
3. スキーマ代替の保存 | [OK] を押して、スキーマ代替を保存します。[テーブル スキーマ代替] ダイアログに戻ります。 |
4. スキーマ代替の修正 | スキーマ代替を修正するには、入力されたものを削除し、必要に応じて詳細を再入力します。 |





