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  1. 指定の LANSA バージョンから実行ファイル x_cpu.exe を取得します。
  2. これをクラウド・アカウントの仮想マシン (VM) にコピーします。
  3. ライセンスが必要なクラウドのアカウント ID と地域 (場所) ごとに、ハードウェア定義ファイルハードウェア定義ファイル を生成します。
  4. LANSA の担当者がクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルを生成し、お客さまに送付します。
  5. その後、このクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルをクラウド・イメージ、またはクラウド VM にインストールできます。

Anchor
HardwareDefinitionFile
HardwareDefinitionFile
ハードウェア定義ファイルを生成

ハードウェア定義ファイルを生成するには、以下の手順に従ってください。

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Note
title注記:
  • Azure の場合、ファイル名は例えば x_cpu_AZR_739c4e86-bd75-4910-8d6e-d7eb23ab94f3-ae.txt のようになります。
  • x_cpu.exe は、アカウントとリージョンの組み合わせごとに実行してください。また、すべてのライセンス・ファイルを LANSA のライセンス部門に送付する必要があります。
  • ハードウェア定義ファイルを LANSA の担当者に送付してください。