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- 指定の LANSA バージョンから実行ファイル
x_cpu.exe を取得します。 - これをクラウド・アカウントの仮想マシン (VM) にコピーします。
- ライセンスが必要なクラウドのアカウント ID と地域 (場所) ごとに、ハードウェア定義ファイルハードウェア定義ファイル を生成します。
- LANSA の担当者がクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルを生成し、お客さまに送付します。
- その後、このクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルをクラウド・イメージ、またはクラウド VM にインストールできます。
| Anchor |
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| HardwareDefinitionFile |
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| HardwareDefinitionFile |
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ハードウェア定義ファイルを生成ハードウェア定義ファイルを生成するには、以下の手順に従ってください。
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| Note |
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- Azure の場合、ファイル名は例えば
x_cpu_AZR_739c4e86-bd75-4910-8d6e-d7eb23ab94f3-ae.txt のようになります。 x_cpu.exe は、アカウントとリージョンの組み合わせごとに実行してください。また、すべてのライセンス・ファイルを LANSA のライセンス部門に送付する必要があります。- ハードウェア定義ファイルを LANSA の担当者に送付してください。
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