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- 「メモ帳」を起動します。
- 以下のサンプル・ファイルをコピーします。
- パラメータをサイトの環境に合わせて修正します。
上記の設定はプログラムでも変更できます。セッション設定ファイルに変更を反映するかどうかは、必要に応じて使い分けてください。 - Visual Basicのサンプル作成に使用するディレクトリにファイルを保存し、「メモ帳」を終了します。
Session.cfgファイルの例
LANG=e.g. ENG
PART=partition e.g SET
DBII=your database's name
DBUS=database user - e.g. DBA
PSWD=database user password - e.g. SQL
GUSR=*NONE
HLPC=4392492
LOCK=YES
TASK=task_id
DATF=DMY
DBUG=N
ITRO=N
INIT=
TERM=
DBIT=database type - e.
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g SQLANYWHERE,...
プロジェクトに共通コントロールを追加する
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- Visual Basic開発環境を開き、標準のVisual Basicプロジェクト・テンプレートを使って、新規プロジェクトを作成しておきます。
- 共通コントロールをツールボックスに追加します。ツールボックスを右クリックすると現れるポップ・アップ・メニューから、コンポーネントを選択してください。
- 次いでMicrosoft Windows Common Controls 6.0を選択すると次のようになります。
- [OK]をクリックします。これでツールボックスから共通コントロールを追加できるようになりました。
LANSAセッション・オブジェクトに対する参照の追加
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- [プロジェクト]メニューの[リファレンス]コマンドで、LANSA ActiveXライブラリの参照を追加します。
- LANSA ACTIVEX LIB 1.0ボックスをオンにします。
- [OK]をクリックします。
- セッション設定ファイルの保存先フォルダー以下にある所定のサブフォルダーに、プロジェクトおよびフォームを保存します。デフォルト名の「Project<n>.vbp」、「Form<n>.frm」を使用します。
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