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Key

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番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

戻りコード

OK = リスト(満載または一部)が戻された。このファンクションに関するこのタイプの情報はこれ以上存在しない 

OV = リスト(満載)が戻された。ただしリストに収まらなかったこのタイプの情報がさらに存在する 

NR = リストは空で戻された。リストの最終エントリーがNULLで戻される 

ER = ファンクションが見つからなかった。リストの最終エントリーがNULLで戻される

2

2



2

L

必須

プロセスに関する情報を含める作業リスト

呼び出し元のRDMLファンクションは、項目の長さの合計が正確に132バイトの作業リストを提供しなければなりません。 

リストは以下のエントリー数を越えてはいけません。 
Windowsで32767項目 
IBM iで9999項目 

FIELDS タイプの場合: 
戻されるリストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。
開始 - 終了   説明
1 - 10   フィールド名
11 - 132   <<将来の拡張用>>

FILES タイプの場合: 
戻されるリストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。
開始 - 終了   説明
1 - 10   物理ファイル名
11 - 20   物理ファイル・ライブラリ
21 - 30   論理ビュー名(物理ファイル名が使用された場合はブランク)
31 - 132   <<将来の拡張用>>

FUNXXXXXXXXXX タイプの場合: 
(LANSA Documentorより)
戻されるリストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。
開始 - 終了   説明
1 - 132   LANSA Documentorの行

MLATTR タイプの場合: 
戻されるリストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。
開始 - 終了   説明
1 - 4   言語コード
5 - 44   ファンクションの記述
45 - 132   <<将来の拡張用>>

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