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Key

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...

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

戻りコード

OK = 操作が完了した 

ER = 致命的なエラーが検出された

2

2



2

L

必須

関連ファイルの戻りリスト

最初のエントリーは、ベース・ファイルになります。作業リストは、長さの合計が40バイトで、次のようにフォーマットされる必要があります。関連ファイルの戻りリスト。最初のエントリーは、ベース・ファイルになります。作業リストは、長さの合計が40バイトで、次のようにフォーマットされる必要があります。

開始 - 終了   説明

1 - 1             選択フラグ。形式Alpha  選択フラグ  形式Alpha 
最初のエントリーはXとして戻されます。それ以外のエントリーは、ブランクとして戻されます。

2 - 11           ファイル名。形式Alpha ファイル名  形式Alpha

12 - 21         ファイル・ライブラリ 形式Alpha ファイル・ライブラリ  形式Alpha

22 - 22         ファイル・タイプ    
 P = 物理   
 L = 論理

23 - 32         基となる物理ファイル。形式Alpha  基となる物理ファイル  形式Alpha 
このファイルが物理ファイルの場合、この名前は、入力ファイル名と同じになります。

33 - 35         関連ファイルのエントリー番号。形式Signed、長さ3、小数点0  関連ファイルのエントリー番号  形式Signed、長さ3、小数点0 
1 = ファイルは、ベース・ファイルに直接関連付けられているか、ベース・ファイル自身である 
その他 = ファイルは、このエントリー番号によって指定されたファイルによって、ベース・ファイルに間接的に関連付けられている

36 - 36        このファイルと関連ファイルとの間の関係。形式Alpha このファイルと関連ファイルとの間の関係  形式Alpha 
P  P = 1次ファイルまたはベース・ファイル 
O  O = 1対1 
M  M = 1対多

37 - 40        <<将来の拡張用>>形式Alpha<<将来の拡張用>>  形式Alpha

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