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長さ | 19桁または21から29桁の長さにすることができます。省略値は 26 桁です。小数部は自動で計算されます(19桁の場合小数部は0桁、それ以外は小数部=長さ-20桁)。 | ||
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有効な鍵盤シフト | ブランク | ||
許容される属性 | AB、ASQN、CS、DUTC、FE、ISO、ND、RA、RL、RLTB、SUTC、TCYC、TCYU および TCYX.
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編集オプション | 不可 | ||
デフォルト | *SQLNULL。デフォルトでASQNが有効になります。 |
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- RDMLX 用の区画を初めて有効にする時に、新しい DateTime フィールドは SUTC が有効、DUTC が無効になっています。これにより自動的に、データの表示と入力をローカル時間で行い、データベースの保存をUTCで行うマルチ・タイム・ゾーンのアプリケーションが可能になります。最初は混乱するかもしれませんが、結局これがアプリケーションで最も必要とされるものです。すべてのアプリケーションをUTCで、またはローカル時間で実行する場合は、単純にDateTimeフィールド・タイプのデフォルトのフィールド属性を変更してください。
- DateTime フィールドの #MyDateTim を英数字引数として使用するには、#MyDateTim.asString を使って文字列形式の使用を明示するだけです。
- DateTime フィールドを現在時刻に初期化するか、そのデフォルト値を現在時刻に設定するには、組み込みファンクション Now を使用します。これにより、フィールドが正しくUTC形式に設定されます。