1.      「LANSA Windowsのインストール」の手順に従って、Visual LANSA インストール・プロセスを開始し、[機能の選択] で [LANSA Integrator] を選択します。

2.      様々なプラットフォームに必要なソフトウェアが自動に選択されています。必要に応じて選択を解除してください。必要なソフトウェアは、後で「 タスク: その他の機能のインストール」に従ってインストールできます。

スタジオ

Java 開発キット (JDK) と 64 ビット Java ランタイム環境 (JRE) が必要です。

JSM Server

64-ビットの Windows オペレーティングシステム上の 64-ビット・バージョンの Java ランタイム環境 (JRE) が 必要です。

JSM プロキシー


ユーザー・エージェント

64 ビットの JRE がインストールされている必要があります。

 
3.      LANSA Web サイトの「ライセンス」に説明されている通り、LANSA Windowsライセンスを記録します。

4.      「 タスク: Windows での Java サービス・マネージャの構成」を行います。

5.      「Windows 上での Java サービス・マネージャのテスト」を行います。

問題が生じた場合は、「トラブルシューティング」を参照してください。.

これらのタスクを完了したら、「LANSA Integrator - 次の作業」を参照してください。 

  • No labels