5.14.1 SERVICE_LOAD
サービスをロードして初期化します。
構文:
コマンド |
キーワード |
値 |
開発者用メモ |
SERVICE_LOAD |
SERVICE |
HTTPInboundXMLBindService |
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TRACE |
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値の詳細については、「&<a href="intb5_0075.htm"&>サービスのロードをトレース&</a&>」を参照してください。 |
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TRACE_NAME |
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TRACE_GROUP |
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BIND |
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任意。詳細は、「BIND」を参照してください。 |
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ARCHIVE |
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任意。詳細は、「ARCHIVE」を参照してください。 |
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CONTENT |
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任意。詳細は、「CONTENT」を参照してください。 |
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ENCODING |
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任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。 |
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SCHEMA |
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任意。詳細は、「SCHEMA」を参照してください。 |
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VALIDATING |
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任意。詳細は、「VALIDATING」を参照してください。 |
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DOMSET |
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任意。詳細は、「DOMSET」を参照してください。 |
関連のサービス・プロパティ・ファイル
このサービスの操作に影響を与えるプロパティは、HTTPInboundXMLBindServiceファイルからロードされます。
例
SERVICE_LOAD SERVICE(HTTPInboundXMLBindService) TRACE(*YES)
コンテンツがある場合、サービスはコンテンツ・タイプがXMLグループに属しているかをチェックします。コンテンツ・タイプがサポートされていない場合、エラーがプログラムに返されます。このチェックをオーバーライドして、サービスがデータを受信できるようにするにはCONTENTキーワードを使用します。データはXMLであることが前提です。
サービスは、受信したコンテンツからUnicodeへの変換に適用されるエンコーディングを決定します。
サービスは、このUnicodeデータを保管する必要があるかどうかを判断します。
サービスは、スキーマ検証が有効かどうかを判断します。
サービスは、クエリー文字列パラメータをプログラム・フィールドまたはリストにバインドする必要があるかどうかを判断します。