<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="4a875a52-9c6d-489d-96bf-0af02f9a7c41"><ac:parameter ac:name="">_Ref229883311</ac:parameter></ac:structured-macro><ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="590e0af2-6c04-457b-b628-6dbc192cd057"><ac:parameter ac:name="">_Toc130904763</ac:parameter></ac:structured-macro>1.2.20 [別名]
定義または変更されるフィールドに対して固有の代替名を指定します。
ルール
- リポジトリ内の他のどのフィールド名(今後作成または修正されるフィールドも含む)とも同じにしてはいけません。
- リポジトリ内の他のどのフィールド別名とも同じにしてはいけません。
- 最大30文字
ヒントとテクニック
- COBOL または PL/1 言語の命名規則は検査されません。
プラットフォームについて
- IBM i:別名機能は、基本的にCOBOLまたはPL/1プログラム言語を使用する導入に対して提供されます。ALIASキーワードの使用については、IBMが提供する特定のプログラム・リファレンス・マニュアルを参照してください。名前はフィールド ID と同じく、にフィールドの命名規則に従う必要があります。
次のトピックも参照してください。
1.2.2 [識別子]
1.2.1 [名前]