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9.88 GET_FUNCTION_LIST

注意: 9.1 組み込み関数の規則      &<a href="ladtgub1_0036.htm"&>利用オプション&</a&>
LANSA内部データベースからプロセス、関連ファンクション、およびそれらの記述のリストを取得して、呼び出し元のRDMLファンクションに可変長の作業リストで戻します。
この BIF は、9.2 開発環境のみで使用される組み込み関数です。
 
引数

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

プロセス名

1

10

 

 

戻り値

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

L

必須

ファンクション情報を含める作業リスト
リストは以下のエントリー数を越えてはいけません。 Windowsで32767項目 IBM iで9999項目
呼び出し元のRDMLファンクションは、項目の長さの合計が正確に60バイトの作業リストを提供しなければなりません。
戻されるそれぞれのリスト項目は、次のような形式にする必要があります。
開始 - 終了   説明
1 - 7   ファンクション名
8 - 47   ファンクションの記述
48 - 48   RDMLXファンクション(Y/N)
49 -60   <<将来の拡張用>>

60

60

 

 

2

A

任意

戻りコード
OK = ファンクション詳細のリスト(満載または一部)が戻された。このプロセスにこれ以上のファンクションは存在しない
OV = リスト(満載)が戻された。ただしリストに収まらなかったファンクションがさらに存在する。通常、スタイル・リストを表示する時に、この値を使ってページに次のファンクションがあることを示す
NR = リストは空で戻された。リストの最終ファンクションがブランクで戻される
ER = プロセスが見つからなかった。リストの最終ファンクションがブランクで戻される

2

2

 

 

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