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7.37 DLT_ENTRY
注: 利用オプション
DLT_ENTRYコマンドは、リストから個々の項目を削除するために使用します。
指定するリストは、作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)でなければなりません。ブラウズ・リスト(ワークステーションに情報を表示するために使用)に対してDLT_ENTRYコマンドを使用することはできません。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LISTコマンドのセクションを参照してください。
参照
7.37.1 DLT_ENTRY のパラメータ
7.37.2 DLT_ENTRY についてのコメント/警告
7.37.3 DLT_ENTRY の使用例
任意指定
DLT_ENTRY --- NUMBER ----- *CURRENT ------------------->
数値またはフィールド名
>- FROM_LIST -- *FIRST ---------------------|
リスト名
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