ステップ | 必要な作業 | 方法 | ✔ |
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IBM i アプリケーション・サーバーに LANSA/AD をインストール | ターゲット・システムに LANSA/AD がインストールされていない場合は、LANSA CD を使ってインストールしてください。 LANSA システムは、配布物を作成したシステムと同じバージョン、EPC レベルでなければいけない点に注意してください。 | 『IBM i へのインストールおよびアップグレード』ガイドの指示に従ってください。 |
LANSA Web サーバーのインストール | Web サーバーとして設計されたマシンに LANSA Web サーバーがインストールされていない場合は、インストールします。 | IBM マシンに LANSA Web をインストールして構成する方法については、『IBM i へのインストールおよびアップグレード』ガイドを参照してください。 Windows マシンに LANSA Web をインストールして構成する方法については、『 Windows へのインストールおよびアップグレード』ガイドを参照してください。 |
Web ライセンスの確認 | ターゲット・アプリケーション・サーバーにWeb ライセンスがあることを確認してください。 | 詳細については、LANSA サポート サイトの ライセンス (英語) を参照してください。 |
ターゲットシステムで LANSA Web のインストールと稼動を確認 | 区画が Web 使用可能であることを確認します。 |
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フレームワーク定義ファイルの復元 | 保管ファイルから自身のファイル定義ファイルを復元します。 |
配布物をアプリケーション・サーバーにインポート | LANSA のインポート機能を使用して、保管ファイル Bnn_ALL の全てをターゲット・マシンの該当区画にインストールします。 | LANSA のシステム保守メニューの [現行区画へのオブジェクト・インポート] オプションを使用します。インポートが成功したことを確認します。 |
非 LANSA オブジェクトの復元 | アプリケーションに非 LANSA オブジェクトがある場合、ターゲットシステムの IBM i の適切なライブラリに Bnn_OMn ファイルから全てを復元してください。 | RSTOBJ コマンドを使って保管ファイルからライブラリベースのオブジェクトを復元します。 例: |
フレームワーク・アプリケーションの実行 | VLF-ONE アプリケーションを実行します。 | RSTOBJ コマンドを使って保管ファイルからライブラリベースのオブジェクトを復元します。 例: |
フレームワーク・アプリケーションの実行 | VLF-ONE アプリケーションを実行します。 | 通常、起動URLは以下ののようなフォーマットです。 http://<ホスト>/<lansa システム>/<区画>/<エントリ ポイント Web ページ>?Lang=<言語コード>&FrameworkID=<フレームワーク id> 例: |
ユーザーにアプリケーションのショートカット作成を通知 | VLF-ONE アプリケーションを起動する一番の方法は、通常はショートカットからです。 | 詳細は『Visual LANSA フレームワーク ガイド』の「VLF-ONE アプリケーションを起動するショートカット」を参照してください。 |