WIN-RAMP-NL ステップ 2 配布パッケージに RAMP-NL のオブジェクトを追加
VLF-WIN2 のチェックリストの指示に従ってクライアント パッケージに作成された RAMP-NL オブジェクトを組み込むには、この手順に従ってください。
ステップ |
必要な作業 |
方法 |
ü |
RAMP-NL の 非 LANSA オブジェクトを組込む |
RAMP-NL を開発している P Cの区画の実行ディレクトリから以下を組み込んでください。
• VF_SY001_Nodes.XML
• VF_SY001_Nodes_*.JS (全てのアプリケーションセッションに対し 1 つのファイルがあります。)
• VF_SY120.JS
• VF_SY120.HTM
• UF_SY120.JS
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他オブジェクト タブを表示します。
LANSA以外のオブジェクトをダブルクリックしてオブジェクトを閲覧します。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="63379b71-98b0-447c-9e0e-1bd7afb36900"><ac:plain-text-body><![CDATA[オブジェクトを選択し、[OK] を押してください。 ]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
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newlook カスタマイズ・ファイルの組み込み |
newlook のプログラム・ディレクトリ (通常 Program Files/looksoftware 8.0 ) の次のオブジェクトも 非LANSA オブジェクトとして組み込みます。
• Newlook.SID
• Newlook.INI
• VF_XP*.nlg ファイル
• その他、newwlook 構成に関するカスタムファイル (例:追加したイメージなど)
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他オブジェクト タブを表示します。
LANSA以外のオブジェクトをダブルクリックしてオブジェクトを閲覧します。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="2b2b6a8f-e5a4-422a-80a2-accceecac7c6"><ac:plain-text-body><![CDATA[オブジェクトを選択し、[OK] を押してください。 ]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
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NL80.exe オブジェクトの組み込み
または
RAMP-NL パッケージの newlook のプログラムファイルの組み込み |
ターゲット PC に手動で NL80.exe をインストールする、もしくは、newlookプログラムファイルをパッケージに組み込んで、パッケージとともに newlook を自動的にインストールできるようにするかの 2 通りのオプションがあります。
正式なインストール・プログラム NL80.exe を使用して、手動で newlook をインストールする場合、配布テストは少なくて済みますが、各 PC ごとに 2 つの個別インストールを行う必要があります。 |
newlook インストール・アプリケーション NL80.exe を探し、非 LANSA オブジェクトとして組み込んでください。
このファイルのコピーが無い場合は、Look Software の Web サイトからダウンロードできます。
または
newlook を RAMP-NL にパッケージ
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引き続き配布物をパッケージ化 |
VLF-WIN2 ステップ2 のステップを続けます。ソースシステムで配布物をパッケージします。 |
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More:
newlook を RAMP-NL にパッケージ