[ |../../index.htm#lansa/vlfonetutorials_0185.htm]
Visual LANSA フレームワーク ガイド > チュートリアル > VLF-ONE Web アプリケーションのチュートリアル > アプリケーションのプロトタイプ > インスタント・プロトタイピング・アシスタントを利用
インスタント・プロトタイピング・アシスタントを利用
[ツール] > [インスタント プロトタイピング アシスタント] を使って、インスタント・プロトタイピング・アシスタントを開始します。
![]()
作成したいビジネス・オブジェクト名を入力します。
![]()
インスタント・プロトタイピング・アシスタントの詳細説明は、次のように矢印を使って非表示にすることもできます。
![]()
[次へ] をクリックします。
ビジネス・オブジェクトに関連付けるコマンドを指定します。
![]()
次にこのコマンドをビジネス・オブジェクトの上にドラッグ・アンド・ドロップします。
![]()
[次へ] をクリックします。
新規アプリケーションを作成する場合はその名前を入力します。
![]()
ビジネス・オブジェクトを属するアプリケーションの上にドラッグ・アンド・ドロップします。
![]()
[次へ] をクリックします。[終了] をクリックしてプロトタイプを作成します。
![]()
フレームワークが再起動されます。
これで、作成したアプリケーションとビジネス・オブジェクトがワークベンチのナビゲーション・ツリーに表示されます。
![]()
[受注] を選択し、[使用可能コマンド] タブを表示すると、このビジネス・オブジェクト用にインスタント・プロトタイピング・アシスタントが作成したコマンドを見ることができます。
![]()
[
|../../index.htm#lansa/vlfonetutorials_0185.htm]