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[ |../../index.htm#lansa/l4wusr03_0125.htm]
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<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="48bc917a-77c6-441a-b450-f3f892d4e1b4"><ac:parameter ac:name="">_Toc160635693</ac:parameter></ac:structured-macro>変更の表示
[変更の表示] を選択することで Visual LANSA の YAML 比較ツールが起動します。これを使って、前回のコミット以降にオブジェクトに加えられた変更、または 2 度のコミット間に加えられた変更を表示することができます。
Git ステータスが "Changed" (変更済) または "Conflict" (競合) のオブジェクトで右クリックして、[バージョン管理] -> [変更の表示] を選択すると、現在のソースコードや設定と前回のコミットとの差異が表示されます。
もしくは、オブジェクトでクリックして [バージョン管理] -> [履歴の表示] を選択し、2 種類のコミットを選択します。選択したコミットのいずれかで右クリックして、 [変更の表示] を選びます。以下では 2 つのコミット間の差異が表示されています。

比較ツールのツールバーでは以下の操作が利用できます。

行番号を切り替えます。これはファイル全体に対する行番号です。

RDML ソース行番号を切り替えます。これはRDML ソースに対する行番号です。Visual LANSA エディターでソースコード表示時、この行番号は一致します。

次/前の変更を表示します。現在行から次の変更が表示され、(スクロールが許可されている場合) 中央に寄せられます。各ファイルのコンテンツ・パネルの左枠線上にある青い四角は現在行を示しています。

 
[ |../../index.htm#lansa/l4wusr03_0125.htm]

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