「ステップ 9. VLF-ONE アプリケーションを実行する」を参照して、フレームワークを VLF-ONE アプリケーションとして起動させ、サインインして WRKACTJOB を実行します。
[使用システム状態] タブをクリックします。
WRKACTJOB から WRKSYSSTS へのナビゲーションはまだコレオグラフしていないことに注意してください。
ただ、WRKACTJOB から MAIN、MAIN から WRKSYSSTS へのコレオグラフは行いました。
入手可能な情報から RAMP がナビゲーション・パスを割り出したのです。
- F3 を押して、メインメニューに戻ります。
- コマンドフィールドに wrksyssts と入力し、Enter キーを押します。
以上の理由から、デスティネーションから出る方法をコレオグラフする必要があるのです。

