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ステップ 2. 顧客画面を識別・分類する
RAMP ツールを使用します。
ホストでセッションを開始します。
サインインすると、MAIN メニュー画面が表示されます。
コマンド・フィールドで以下を入力します。
lansa run df_ramp dfrcusm partition(dem)
Enterを押します。
表示された画面で以下を行います。
- CUS_KEY という名前にします。
- 顧客番号フィールドを KEY という名前にします。
この画面を保存します。
CUS_KEY をジャンクションとして分類します。次のような 画面が表示されるはずです。
顧客番号フィールドに 1001 と入力し、Enter キーを押します。
デスティネーション画面 CUS_MAINT が現れます。
これを CUS_MAINT と名付けて、保存します。
これをデスティネーションとして分類します
これで、画面は次のようになります。
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