リスト (PRIM_LIST)
テーブル形式のリストデータ
祖先 - コントロール (PRIM_CTRL) オブジェクト (PRIM_OBJT)
詳細
List コントロールは、ツリー構造、データ入力、およびユーザー定義の cell セル内容をサポートする非常に機能的なリストです。
最も単純な形式では、 List は、 LANSA リストコマンドによって管理される典型的な2次元 column ベースのリストコントロールです。例えば、 ADD_ENTRY、 GET_ENTRY、 SELECTLISTなどになります。各列にはソースフィールドがあり、データ値は項目が使用されるので、リストの内外にマッピングされます。
リストはツリーとしても使用できます。List Items は他のリストアイテムの parented であり、リストコントロールは外観を管理し、必要に応じて項目を展開したり折りたたんだりします。
リストには、他の LANSA リスト、例えば Tree や Grid などの単一の列タイプを制御するものと違って、 さまざまなタイプのコンテンツをサポートする特定の column タイプのコンテンツを
サポートする特定の列タイプがあります。.これは、イメージ、チェックボックス、ボタン、再利用可能パーツを含む、通常のフィールドが基本となる列を超えるものです。
サポートされている列の型は、 string、 number、 date time、 image、 button、 check box そして reusable partです。
リストは、データのない列の使用もサポートしています。たとえば、必要に応じてリストがチェックボックスのみで構成されている場合もあります。フィールド値に頼ることなく、列の currentitem プロパティにアクセスできます。
列は次の 2 つの方法で動作します。1 つめは、エントリ追加時に、列の定義がプロトタイプとして使用されます。ですから、「削除」というキャプションで定義されたボタン列には、各項目に「削除」というキャプションが付いたボタンが表示されます。2 つめは、すべての列タイプには、個別のインスタンスへのアクセスを提供する CurrentItem プロパティがあります。
List は、 DropDown コントロールの基礎としても使用されます。その結果、リスト内で利用可能なすべての機能が DropDown のドロップダウン領域でも利用可能になります。
注意:ブラウザでの実行は、大量のデータには適していません。数千のエントリをリストに追加すると、パフォーマンスに影響します。代わりに、一度に1ページずつページングを改善されたフィルタリングを使用し、オンデマンド戦略を使用してデータが限定されていることを確認する必要があります。
例
この例は、数字とボタンの列を持つ単純なリストを示しています。ボタンは、行が奇数行の場合非表示になります。ボタンをクリックすると、行が削除されます。
Begin_Com Role(*EXTENDS #PRIM_WEB) Height(456) Width(864) Layoutmanager(#TableLayout1)
Define_Com Class(#PRIM_TBLO) Name(#TableLayout1)
Define_Com Class(#PRIM_TBLO.Column) Name(#Column1) Displayposition(1) Parent(#TableLayout1)
Define_Com Class(#PRIM_TBLO.Row) Name(#Row1) Displayposition(1) Parent(#TableLayout1)
Define_Com Class(#PRIM_TBLO.Item) Name(#List1Item1) Column(#Column1) Manage(#List) Parent(#TableLayout1) Row(#Row1)
Define_Com Class(#PRIM_LIST) Name(#List) Displayposition(1) Left(0) Parent(#COM_OWNER) Tabposition(1) Top(0) Height(456) Width(864) Rowheight(33)
Define_Com Class(#PRIM_LIST.Number) Name(#ColumnXDEMONUMB1) Displayposition(1) Increment(1) Parent(#List) Source(#xDemoNumber) Wrap(False)
Define_Com Class(#PRIM_LIST.Button) Name(#ColumnButton1) Columnwidth(100) Displayposition(2) Parent(#List) Caption('Delete') Cellsizing(None) Cellwidth(80)
Evtroutine Handling(#Com_Owner.CreateInstance)
Begin_Loop Using(#xDemoNumber) To(10)
Add_Entry To_List(#List)
#ColumnButton1.CurrentItem.Visible := (#xDemoNumber.mod( 2 ) = 0)
End_Loop
Endroutine
Evtroutine Handling(#ColumnButton1.Click)
Dlt_Entry Number(#List.CurrentItem.Entry)
Endroutine
End_Com
プロパティ
名前 | 記述 |
|---|---|
代替アイテムに適用するThemeDrawStyle | |
リストがロードされた時に自動的に最初の項目を選択します | |
BusyUpdatesはコントロールがそれ自身をどのようにしてアップデートするかを指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
BusyUpdatesOfParentは親のコントロールが更新するかどうかを指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
CanFocusはコントロールがキーボードフォーカスを受け取れるかどうかを示す値を返します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
リスト内の各アイテムにチェックボックスを表示します。 | |
ユーザーが列を並び替えれるかどうかを指定します。 | |
列見出し領域の高さ(ピクセル) | |
列見出しのサイズ調整方法を決定します | |
列区切り線の表示 | |
列の左余白(ピクセル) | |
列の右余白(ピクセル) | |
マウスオーバーで列見出しに適用するスタイル | |
マウスオーバーで列見出しに適用するスタイルのコレクション | |
マウスダウンで列見出しに適用されるスタイル | |
マウスダウンで列見出しに適用されるスタイルのコレクション | |
リスト内のすべての列のコレクション | |
第一ソートの場合、列のソート矢印を表示します。 | |
マウスダウンで列見出しに適用するスタイル | |
列見出しに適用するスタイルのコレクション | |
列見出しに適用するテーマの描画スタイルの名前 | |
コンポーネントのクラス名です。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
このコンポーネントの全てにアクセスできるようにします。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
コンポーネントのクラスを制限します。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
インスタンス用に値を格納できる汎用スペース オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
ComponentTypeではコンポーネントのタイプ情報にアクセスできます。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
ComponentTypeName十分適格なコンポーネントのクラス名です。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
UIのタッチまたはリスト関連コマンド経由で最後に選択されたリスト内の項目 | |
表示する現在のページを指定します | |
Cursorのイメージを指定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
DisplayPositionに表示の位置を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
DragStyleはどのようにコンポーネントがドラッグされるかを決めます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Enabledはコンポーネントを使用可能/使用不可にするためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
リスト内でEnterキー押下時にどうするかを決定します | |
リストをフィルターするために検索する文字列 | |
親がスクールされても移動しないよう、コントロールを固定します コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Focusはコンポーネントにフォーカスがあるかどうかを判断するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
リスト内のアクティブな列への参照 | |
コントロールにフォーカスがある時に適用するスタイルへの参照 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コントロールにフォーカスがある時に適用するスタイルのコレクション コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
FocusItemはフォーカスを持つ項目を判断/設定するためのプロパティです | |
デスクトップアプリケーション内のWindowsハンドルを返します コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Heightコンポーネントの高さを設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Hintはコンポーネントの記述を設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
HintPopupは省略値のポップアップテキストの代わりにポップアップパネル(#prim_ppnl)インスタンスが利用できるようにします。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
HintShowはヒントを表示するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
HintShowOfParentはコンテナのHintShowプロパティを参照するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
HintTitleヒントウィンドウの上部に強調文字で表示されるテキストを指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
HorizontalScrollIncは、水平方向のスクロールバーのピクセル単位の増加量を指定します | |
HorizontalScrollPos水平方向のスクロールバーの位置を設定します | |
IsAnimatingは現在コントロールがアニメーションで表示されていることを示します コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
デザインインスタンスが実施されるとTRUEになります コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
リスト内のアイテムのコレクション | |
項目に適用するテーマの描画スタイルの名前 | |
キーボード入力を基にリストがどのように位置づけられるかを決定します。 | |
Leftはコンポーネントの左側の位置を設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Modifiedはコントロールの内容が変更されていることを知らすためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ModifiedプロパティをTRUEに設定する時を制御します | |
MouseOverマウスがコントロールの真上にあるかどうかを決定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
MouseOverStyleマウスが真上にある時にコントロールに適用するスタイル(#Prim_vs.Style)を定義します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
MouseOverStylesマウスが真上にある時にコントロールに適用するスタイル集(#Prim_vs.Style)です。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コンポーネントの名前 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
NotificationStyleどのようにイベントが起動されるかをコントロールします | |
Opacityはコントロールと背景の表示関係を表します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コンポーネントのオーナーです。 オブジェクト (PRIM_OBJT) より継承 | |
このコントロールがビジュアル的に位置しているコントロールへの参照 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Popupは通常の右クリックのポップアップメニューの代わりにポップアップパネル(#prim_ppnl)インスタンスが利用できるようにします。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
右クリックで表示されるポップアップメニューへの参照 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Rotationは指定の原点の周りをコントロールが回転できるようにします。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
RotationOriginLeftはコントロールがその周りを回転する想定地点の左座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
RotationOriginTopはコントロールがその周りを回転する想定地点の上座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
行の高さ(ピクセル) | |
行区切り線の表示 | |
行のサイズ調整を許可します。 | |
行のサイズ調整方法を決定します。 | |
ページごとに表示する行数を指定します | |
ScaleHeightはコントロールのビジュアル表示で使用する高さをパーセントで示します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ScaleOriginLeftはコントロールのサイズ調整時の想定開始地点の左座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ScaleOriginTopはコントロールのサイズ調整時の想定開始地点の上座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ScaleWidthはコントロールのビジュアル表示で使用する幅をパーセントで示します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ScreenLeftはスクリーンの左側からの距離を設定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ScreenTopはスクリーンの上部からの距離を設定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
スクロールされた子コントロールの(親コントロールに対して)左の位置 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
スクロールされた子コントロールの(親コントロールに対して)上の位置 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
SelectedRowCountは、いくつの行が選択されているかを表示します | |
リストが単一選択か複数選択のいずれをサポートするか指定します。 | |
ページングボタンの表示または非表示 | |
SkewLeftはコントロールを水平方向に傾ける角度を定義します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
SkewOriginLeftはコントロール傾斜時の想定開始地点の左座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
SkewOriginTopはコントロール傾斜時の想定開始地点の上座標を指定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
SkewTopはコントロールを垂直方向に傾ける角度を定義します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Styleはコントロールに適用するスタイル(#Prim_vs.Style)を定義します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コントロールに適用するスタイルのコレクション コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
TabPositionはフォーカスの順番を指定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
TabStopはTabキーによってフォーカスをもつことを設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コントロールに適用するテーマの描画スタイルの名前 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Topはコンポーネントの上側の位置を設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
タッチ移動処理にコントロールがどう対応するかを決定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
タッチ回転にコントロールがどう対応するかを決定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
タッチサイズ変更にコントロールがどう対応するかを決定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コントロールをサイズ調整可能にするかどうかを決定します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
展開/折りたたみ状態のイメージを表示または非表示 | |
VerticalScrollIncは、垂直方向のスクロールバーのピクセル単位の増加量を指定します。 | |
VerticalScrollPosは垂直方向のスクロールバーの位置を設定します。 | |
リストが仮想化されるかどうか指定します | |
Visibleはコンポーネントを表示/非表示するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
VisualStyleはコンポーネントの表示構成を設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
VisualStyleOfParentはコンテナのVisualStyleプロパティを参照するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
この Web ページのコンポーネントのアクセシビリティ記述として利用される Aria 属性を上書きする内容の詳細を示すコンポーネント インスタンスへの参照 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
Widthはコンポーネントの幅を設定するためのプロパティです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 |
イベント
名前 | 記述 |
|---|---|
アニメーション終了時に起動します コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Cancelled | |
Changedイベントはコンポーネントの値が変更された時に実行されます。 | |
コンポーネントを作成する時にCreateInstanceのイベントを実行します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
コンポーネントが解除される前にDestroyInstanceのイベントを実行します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
DragDropイベントはコンポーネントがドロップされる時に実行されます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 PosX, PosY, Source, Payload, AggregatedSource, Origin, Handled, DragResult | |
カーソルがコントロールの上を移動するドラッグアンドドロップ処理中に起動されます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 PosX, PosY, Source, Payload, DragState, AcceptDrop, DragCursor, ShowDropHilight, AggregatedSource, Origin, Handled | |
EndDragはドラッグアンドドロップが完了した時に実行されます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Source, Payload, DragResult, AggregatedSource, Origin, Handled | |
コントロールでEnterキーが押下されると起動します。 KeyCode, Char, IsAltDown, IsControlDown, IsShiftDown, Handled | |
GotFocusイベントはフォーカスをもつ時に実行されます。 | |
Initializeはコンポーネントをロードする時に実行されます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ItemChangedイベントは項目が変更された時に実行されます。 Item | |
アイテムのクリック時に起動されます。 Item | |
リスト内のアイテムが折りたたまれた時に起動されます。 Item | |
リスト内のアイテムでユーザーがダブルクリックした時に起動されます。 Item | |
リスト内のアイテムが展開された時に起動されます。 Item | |
ItemGotFocusイベントは項目がフォーカスがをもつと実行されます。 Item | |
ItemGotSelectionイベントは項目が選択された時に実行されます。 Item | |
ItemLostFocus他の項目がフォーカスをもつとこのイベントが実行されます。 Item | |
ItemLostSelectionイベントは他の項目が選択された時に実行されます。 Item | |
マウスがアイテムの境界に入りました。 Item | |
マウスがアイテム上でホバーリングしています。 Item | |
マウスがアイテムの境界を出ました。 Item | |
アイテムのデザインインスタンスの実施時、通常はアイテムがビューポートに入ると起動されます。 Item | |
キーボードでキー押下時に起動します。 KeyCode, Char, IsAltDown, IsControlDown, IsShiftDown, Handled | |
LostFocusイベントは他の項目がフォーカスを持つと実行されます。 | |
コントロールの境界内にマウスが入りました。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
マウスがコントロール上でホバリングしました。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Origin, Handled | |
マウスがコントロールの境界から出ました。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
複合コントロール内のスクロールバーが移動されると起動されます。 Orientation | |
StartDragはマウスをドラッグした時に実行されます。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Source, Payload, Continue, DragList, AggregatedSource, Origin, Handled | |
TouchStartとTouchEndの境界で繰り返し起動され、タッチイベントの詳細を提供します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 MoveLeft, MoveTop, ScaleWidth, ScaleHeight, Rotation, Continue | |
ユーザーのタッチが終了した時に起動します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
ユーザーにより画面に物理的な接触が最初に行われた時に起動します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Origin, TouchMove, TouchRotate, TouchScale, TouchSize |
メソッド
名前 | 記述 |
|---|---|
リストデータをテキストファイル、Excelスプレッドシート、またはPDFにエクスポートします FileName, Type | |
非表示から表示へのアニメーション コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Duration, Delay | |
表示から非表示へのアニメーション コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Duration, Delay, Visible | |
すべてのリストアイテムのデザインインターフェースでOnFindメソッドを実行します。 Result, Key, StartItem | |
RelatedReferenceとして格納されたオブジェクトを検索します。 Result, RelatedReference, StartItem | |
コントロールを指定位置から現在の位置に移動 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Left, Top, Duration, Delay | |
指定されたピクセル数の移動をアニメーション化 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Left, Top, Duration, Delay | |
Realizeは動的にコンポーネントを作成するためのメソッドです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
サイズの変化をアニメーション化 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 ScaleWidth, ScaleHeight, Duration, Delay | |
SetFocusはコンポーネントにフォーカスをするためのメソッドです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
LANSA内部専用 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
サイズの変化をアニメーション化 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 Width, Height, Duration, Delay | |
Unrealizeメソッドはコンポーネントを削除するためのメソッドです。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
UpdateDisplayメソッドは画面を直ちに更新します。 コントロール (PRIM_CTRL) より継承 | |
子コントロールを使用して、垂直スクロール位置を設定します。 Item, ScrollPosition |