VLF-ONE フィルターとコマンド・ハンドラーは、事前に定義された Visual LANSA 再利用可能パーツである必要があり、その祖先がフィルターの場合は VF_AC007O、コマンド・ハンドラーの場合は VF_AC010O でなければいけません。
再利用可能パーツの識別子 (ショートネーム) を入力するか、[検索] ボタンをクリックしてコンポーネントを検索します。
このプロパティはコードテーブルの [使用可能コマンド] タブ、[フィルター登録の設定] タブにあります。
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VLF-ONE フィルターとコマンド・ハンドラーは、事前に定義された Visual LANSA 再利用可能パーツである必要があり、その祖先がフィルターの場合は VF_AC007O、コマンド・ハンドラーの場合は VF_AC010O でなければいけません。
再利用可能パーツの識別子 (ショートネーム) を入力するか、[検索] ボタンをクリックしてコンポーネントを検索します。
このプロパティはコードテーブルの [使用可能コマンド] タブ、[フィルター登録の設定] タブにあります。
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