サービスをロードして初期化します。

構文:

コマンド

キーワード

開発者用メモ

SERVICE_LOAD











SERVICE

HTTPInboundXMLBindService


TRACE


値の詳細については、「サービスのロードをトレース」を参照してください。



TRACE_NAME


TRACE_GROUP


BIND


任意。詳細は、「BIND」を参照してください。

ARCHIVE


任意。詳細は、「ARCHIVE」を参照してください。

CONTENT


任意。詳細は、「CONTENT」を参照してください。

ENCODING


任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。

SCHEMA


任意。詳細は、「SCHEMA」を参照してください。

VALIDATING


任意。詳細は、「VALIDATING」を参照してください。

DOMSET


任意。詳細は、「DOMSET」を参照してください。

関連のサービス・プロパティ・ファイル

このサービスの操作に影響を与えるプロパティは、HTTPInboundXMLBindServiceファイルからロードされます。

SERVICE_LOAD SERVICE(HTTPInboundXMLBindService) TRACE(*YES)
 

コンテンツがある場合、サービスはコンテンツ・タイプがXMLグループに属しているかをチェックします。コンテンツ・タイプがサポートされていない場合、エラーがプログラムに返されます。このチェックをオーバーライドして、サービスがデータを受信できるようにするにはCONTENTキーワードを使用します。データはXMLであることが前提です。

サービスは、受信したコンテンツからUnicodeへの変換に適用されるエンコーディングを決定します。

サービスは、このUnicodeデータを保管する必要があるかどうかを判断します。

サービスは、スキーマ検証が有効かどうかを判断します。

サービスは、クエリー文字列パラメータをプログラム・フィールドまたはリストにバインドする必要があるかどうかを判断します。