3.7 テーブルの属性

テーブルをリポジトリで定義する際に、テーブルの設定方法と使用方法に影響を与える一部のオペレーティング・システムの固有のテーブル「属性」を指定することができます。一部の属性は、以下のものに影響を与えます。

詳細については、以下を参照してください。

3.7.1 テーブル・スキーマ

3.7.2 レコード様式名

3.7.3 IOM の位置

3.7.4 テーブルはIBM i でSQLを使用

3.7.5 交互参照テーブル (ALTSEQ)

3.7.6 RDMLX使用可能

3.7.7 オープンデータパスの共用

3.7.8 ファイルオーバーライドの保護

3.7.9 デバッグ域の解除

3.7.10 メッセージ IOM0034 の抑制

3.7.11 10 進エラーの無視

3.7.12 コンパイル時に IOM を作成

3.7.13 バッチ コントロールでヘッダ レコードを作成

3.7.14 IBM i 高速テーブル

3.7.15 RRNの自動生成

3.7.16 RRN の欄の作成

3.7.17 列名の特殊文字の変換

3.7.18 コミットメント制御を使用

3.7.19 自動コミット パラメーター

3.7.20 CRTPF & CHGPF パラメーター

3.7.21 読み取り専用のアクセス

3.7.22 データベース トリガー プログラム

3.7.23 テーブル記述

さらに、次のトピックも参照してください。

『Visual LANSA ユーザーガイド』の「[テーブルの属性] タブ