





[インバウンド] タブを選択して、エレメントと属性をマッピングします。
エレメントおよび属性ノードにマークを付けると、データを各種の方法で受信して処理できます。
各種のアイコンがノードの種類を表します。
| エレメント |
| 選択されたエレメント |
| フィールド名を持つ選択されたエレメント |
| 属性 |
| 選択された属性 |
| フィールド名を持つ選択された属性 |
| リストとしてマークされたエレメント |
| フラグメントとしてマークされたエレメント |
選択したノード上で右クリックしてポップアップ メニューを表示します。使用可能になるメニュー アイテムは選択されたノードによって変わります。7.21 LANSA リポジトリ・ビューアを使用して、LANSA フィールド名をノードにドラッグ・アンド・ドロップすることができます。
Enter キーまたはメニュー・アイテム [編集] を使って、バインディング・フィールドを割り当てます。
JavaScript ファンクションを使用して XML 値をフォーマットする必要がある場合、ファンクションと値のキーワードを入力します。この値のキーワードは、JavaScript エンジンに XML 値を使用するように指示します。静的な値をパラメータとして渡すことができます。
以下の例では、フォーマット パターンが渡されています。ファンクション・スクリプトにブランクを入れることはできますが、パラメータの解析を成功させるには、スタティックな値の直後にコンマを入れる必要があります。
[ビルド] ボタンを押してサービスを生成し、コンパイルします。このサービス・クラスは jar ファイルに追加されます。![]()
生成されたコードとコンパイルされたクラスはすべてサブディレクトリ compile に置かれます。
サービス・プロパティを含むファイルがソリューション・ディレクトリに作成され、サンプルは samples サブティレクトリに作成されます。 