このステップでは、以前のチュートリアル「ステップ 6. PRO_KEY スクリプトを編集する」で学んだことを再確認します。
顧客番号を入力したジャンクション画面、 CUS_KEY に対して自動で生成されたスクリプトを確認します。
RAMP は入力した通りを記録しています。この場合、キー・フィールドに "1001" を入力しました。

スクリプトの製品番号を変更した「ステップ 6. PRO_KEY スクリプトを編集する」の時と同様、今回も顧客番号フィールドに入力する値をソフト化する必要があります。詳細は、「リスト・マネージャー」をご覧下さい。
置換:
![]()
次に置換します。
SETVALUE("KEY" ,objListManager.NKey1[0]);
スクリプトを保存します。
