A5250 フォーム・ラッパーは、Visual LANSA の再利用可能パーツで、RAMP セッションの 5250 aXes の代わりに表示されます。   


通常、ラッパーは元になっている非表示の 5250 RAMP 画面からデータをマップし、データを戻すのがほとんどです。  


フォーム・ラッパーを作成する理由

フォーム・ラッパーを作成する方法

ラッパーの表示方法

ラッパーの基本構造

5250 属性バイト

ラッパーがファンクション・キーを 5250 フォームに送信する方法

ラッパー・サービスを複数の 5250 フォームに提供

1 つの 5250 フォームに複数のラッパー

ラッパー利用時の注意事項

ラッパー利用時に行うべきこと

ラッパーで RAMP スクリプトを要求し処理を行う

RAMP スクリプトで Visual LANSA ラッパーを要求し処理を行う

ラッパーの配置

高度なラッパー

DF_WRAPO を使用して理解し、テスト・トレースを実行