GETコマンドは、CALL操作で返される応答オブジェクトからデータを取得します。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
GET | LIST | 値 | 任意。リスト名 |
FRAGMENT | 値 | 任意。フラグメント名 | |
SUBSET | 任意。詳細は、「SUBSET」を参照してください。 |
例
GET LIST(STATUS) #WRKLST
GET FRAGMENT(RESPONSE) SERVICE_EXCHANGE(*FIELD)
GETコマンドは、CALL操作で返される応答オブジェクトからデータを取得します。
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
GET | LIST | 値 | 任意。リスト名 |
FRAGMENT | 値 | 任意。フラグメント名 | |
SUBSET | 任意。詳細は、「SUBSET」を参照してください。 |
GET LIST(STATUS) #WRKLST
GET FRAGMENT(RESPONSE) SERVICE_EXCHANGE(*FIELD)
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