プロパティ エディターはスタジオから起動します。プロジェクトや関連ファイルの管理には、スタジオを使用することをお奨めします。
プロパティ エディターを使用して、サービス・プロパティ・ファイルを管理します。
サービス・プロパティ・ファイルのエンコーディングはUTF-8です。これはデフォルト選択のエンコーディングです。
エンコーディングを選択した場合、この値を使用してバイト・ストリームからUnicode文字への変換が行われます。
ファイルに保存する際に、選択したエンコーディングを使用してUnicode文字からバイト・ストリームへの変換が行われます。
