- デスクトップの II 人事システムのアイコンをダブルクリックします。すぐにアプリケーションのメイン・フォームによって次のような SuperServer 接続フォームが開かれます。
- Windows のユーザーIDとパスワードを入力してください。
- Windows サーバー・アプリケーションに対する パートナー LU 名を入力します。[Administrator] ボタンを使って、[コミュニケーション管理機能] を実行し、この接続に設定された名前を確認することができます。
- [Server Type] (サーバー・タイプ) は "Other" (その他) のオプションを選択します。
- [Options] タブを選択して、パッケージ定義時に [データベース] グループで "データソース名" として設定した名前を [Database ID (DBID)] に入力します。これにより、ODBC 構成ファイルのシステム DNS のエントリーが定義されます。これは、Visual LANSA の [構成/管理] フォルダの 32 ビット ODBC アドミニストレータで確認できます。
- [Create] (接続) ボタンをクリックます。これでメイン・フォームによって、左側のプラウザ・パネルに xEmployee ファイルからすべての社員がロードされるはずです。
クライアント・サーバーの 変換テーブルは Windows の DEFINE_SERVER 組み込み関数では使用されずに、無視されます。

