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ステップ | 方法 |
1. アプリケーションの作成 | 翻訳するオブジェクトを挿入するアプリケーションを作成します。 |
2. バージョン (またはパッチ) の作成 | 翻訳者がスタンドアロンの翻訳アプリケーションを必要とする場合、テンプレート XTRNAPP を使用してバージョンを作成します。 |
| Wiki Markup |
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{+}\[設定\]+ |
このテンプレートにより、パッケージの[設定]の [翻訳リストを含める] が設定されます。つまり、選択したオブジェクトのLANSA内部定義がパッケージとして提供されます。 このテンプレートでは、作成されたパッケージがスタンドアロンのアプリケーションとしてインストールされるよう設計されています。詳細は、「XTRNAPP – 翻訳するオブジェクトの詳細付き翻訳アプリケーション」を参照してください。 作成された既存のバージョンに基づき、このテンプレートでパッチを作成することもできます。
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]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
このテンプレートでは、作成されたパッケージがスタンドアロンのアプリケーションとしてインストールされるよう設計されています。詳細は、「XTRNAPP – 翻訳するオブジェクトの詳細付き翻訳アプリケーション」を参照してください。
作成された既存のバージョンに基づき、このテンプレートでパッチを作成することもできます。注意
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3. 翻訳するオブジェクトの追加 | [リポジトリ オブジェクトの選択] |
height=32,width=32! ダイアログを使用して、翻訳が必要なLANSAオブジェクトをパッケージに追加します。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
ダイアログを使用して、翻訳が必要なLANSAオブジェクトをパッケージに追加します。 | |
4. 翻訳言語の追加 | 翻訳する [言語] |
height=32,width=32! を選択します。ソースとして使用する基本言語、および翻訳が必要とされる言語を選びます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png
height=32,width=32!
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5f55b06f-bb5a-4185-b11a-53b85c96c2f8"><ac:plain-text-body><![CDATA[
を選択します。ソースとして使用する基本言語、および翻訳が必要とされる言語を選びます。 | |
5. パッケージの保存 | パッケージを [保存] |
height=32,width=32! します。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
します。 | |
6. パッケージの生成 | バージョンまたはパッチを [生成] |
height=32,width=32! します。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
します。 | |
7. アプリケーションを翻訳者に配布 | 生成された MSI (または MSP) ファイルを提供し、バージョンまたはパッチ |
を翻訳者に配布します。 |
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ファイルの翻訳は、「18.1.2 翻訳アプリケーションのインストールおよびオブジェクトの翻訳」の指示に従います。
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