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[ |../../index.htm#lansa/vldtool14_0040.htm]
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このテンプレートは、Visual LANSA を使って開発された Web アプリケーションの配布時のサポートとして設計されています。
...
以下の追加の LANSA 機能が含まれており、Visual LANSA Web アプリケーションのインストール時に必要となります。
リスナーのインストール
Web アドミニストレータのインストール
Web サーバー拡張機能のインストール
Web ランタイムのインストール
Web イメージのインストール
パッケージには以下の設定があります。
LANSA 実行環境の配布
システム定義の配布
配布区画定義
実行環境データベース・サポートの配布
ウェブ環境のサポートの配布
LANSAコミュニケーション機能の配布
サーバー機能の配布
追加として、以下が設定されています。
...
[高い権限要
...
]
...
に
...
[はい
...
]
...
[実行するプロセス
...
(PROC)
...
]
...
に
...
*LICENSES
...
が設定されており、サーバー・ライセンスのインターフェースが起動されます。
X_RUN Argument RNDR=X にして、サーバー・ライセンス・インターフェースが DirectX アプリケーションとして実行されるようにします。
サーバー名はLANSA として設定され、アプリケーション作成時に自動的に生成されるコミュニケーション・ファイル (lroute.dat と listen.dat) に対応できます。
...
...
[データベース設定
...
(SUDB)
...
]
...
に
...
[はい
...
]
...
...
[DBMS
...
タイプ
...
(EBUT)
...
]
...
には
...
MS
...
SQL
...
Server
...
が設定されており、データベース設定のほとんどが省略値に設定されています。
このテンプレートを利用するには、オブジェクト・セレクターを使って以下のアプリケーション・オブジェクトを追加してください。
アプリケーションで使用している Web ページ
アプリケーションで使用している再利用可能パーツ
アプリケーションで使用しているファイル (適切なデータ処理オプション付き)
外部リソース
その他追加のオブジェクト (非LANSA オブジェクト) すべて
...
アプリケーション作成時、デフォルトのコミュニケーション・ファイル
...
(lroute.dat
...
と
...
listen.dat)
...
が生成されます。このコミュニケーション・ファイルを確認・修正するには、配布ツールのアプリケーション・ツリーでこのアプリケーション を選択して、ツールバーの [コミュニケーション管理機能
...
]
...
のアイコンをクリックします。デフォルト設定では、システム名
...
LANSA
...
(テンプレートによって
...
PSLU
...
設定に適用された値と同じ名前)、ターゲットは
...
LANSA、TCP ポートはブランク (デフォルトは
...
4545)
...
でホストルートが利用されます。
...
コミュニケーション管理機能を閉じた後、プロンプトが表示され、アプリケーション内の他のアプリケーションを再ビルドするかどうか聞かれます。