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7.37 DLT_ENTRY
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| Note |
|---|
注意:利用オプション |
DLT_ENTRYコマンドは、リストから個々の項目を削除するために使用します。
指定するリストは、作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)でなければなりません。ブラウズ・リスト(ワークステーションに情報を表示するために使用)に対してDLT_ENTRYコマンドを使用することはできません。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LISTコマンドのセクションを参照してください。 参照
次のトピックも参照してください。
...
| Panel | ||
|---|---|---|
| ||
任意指定 DLT_ENTRY ---- NUMBER ------- |
...
* |
...
CURRENT ------------------> |
...
数値またはフィールド名 >-- FROM_LIST ------ *FIRST -----------------------| |
...
リスト名 |