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バージョン コントロール
製品がバージョン・コントロールを使用することを選択して、この製品が行う自動の操作を指定します。
バージョン・コントロールの詳細については、「バージョン・コントロール」を参照してください。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="796774a7-bf55-4a73-a081-d8d8b8543e1a"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
製品 |
Visual LANSA と共に使用するバージョン・コントロール製品です。製品がリストにない場合は、[カスタム] を選択します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ffb03639-3d72-4dc7-9545-3b28e0e8e133"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
新規オブジェクトを自動的にバージョン コントロールに保存 |
Visual LANSA で新規オブジェクトが作成されると、自動的に YAML ファイルが作成され、このオブジェクトがバージョン・コントロール下に置かれます。これを有効にしない場合、オブジェクトのバージョン・コントロールのステータスには [リポジトリのみ] と表示されます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e4a1068c-63d8-4a6e-ad3b-6a52f840dfc4"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
バージョン コントロールから削除されたオブジェクトを自動的に削除 |
バージョン・コントロール製品内でオブジェクトが削除されると、このオブジェクトが自動的に Visual LANSA リポジトリから削除されます。有効にしない場合は、オブジェクトは Visual LANSA リポジトリに残り、このオブジェクトのバージョン・コントロールのステータスには [リポジトリのみ] と表示されます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
自動コンパイル |
あるオブジェクトがバージョン・コントロールから更新された場合、これが自動的にコンパイルされます。このオプションは、Windows のビルド・マシンに対してのみ推奨されています。 |
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