3.12 テーブル コンパイル オプション

ホーム・リボンから [コンパイル] オプションを選択します。これは、選択テーブルに対してテーブル/インデックス/OAM を生成する際に使用されるものです。

[省略値を使用する] ボタンを選択すると、オプションは出荷時の省略値にリセットされます。上記は省略値の設定を示しています。

選択のオプションは、現在の操作完了後に保存されます。

3.12.1 必要な場合のみコンパイルを行う

3.12.2 テーブルの再生成

3.12.3 インデックスおよびビューの再生成

3.12.4 OAMの再生成

3.12.5 デバッグ情報の除去

3.12.6 データ ファイル (DAT ファイル) の保持

3.12.7 既存のテーブル/インデックスの消去

3.12.8 テーブル データの保存

3.12.9 テーブル データの復元

3.12.10 生成されたソースの保持