パッケージを効率的かつ正確に作成できるように、配布ツールにはあらかじめ定義されたテンプレートが数多く用意されています。これらのテンプレートを変更する場合、LANSAを今後アップグレードするときに変更内容が上書きされないようにテンプレートを別の名前で保存することをお勧めします。

すべてのパッケージには、コンポーネント・サポートおよび最新のランタイムが自動的に含まれます。

以下の提供テンプレートがあります。

17.4.1 XACTIVEX - ActiveXコンポーネントとしてラッピングされた公開LANSAコンポーネント

17.4.2 XALONE - スタンドアロン・システム

17.4.3 XAPPSV - JITパッケージ提供のためのアプリケーション・サーバー(データベースなし)のセットアップ

17.4.4 XAPPSVDB - JITパッケージ提供のためのアプリケーション・サーバー(データベースあり)のセット・アップ

17.4.5 XCLTBIF - スーパーサーバーの組み込み関数を使用してデータ・サーバーに接続するクライアント・アプリケーション

17.4.6 XEXPORT - エクスポートの内部定義

17.4.7 XOTHOBJ - 非 LANSA オブジェクトの配布

17.4.8 XSRVNET - ネットワーク・サーバーのセットアップ

17.4.9 XSRVOTH - 「その他の」データ・サーバーのセットアップ

17.4.10 XTRNAPP - 翻訳するオブジェクトの詳細付き翻訳アプリケーション

17.4.11 XTRNEXP - 翻訳するオブジェクトの詳細のエクスポート

17.4.12 XVLFONE - VLF-ONE アプリケーション

17.4.13 XVLWAPP - VL Web アプリケーション

17.4.14 XWAMAPP - WAM アプリケーション

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